4月に来た荏田富士塚公園に、夏に戻ってきました。同じ場所のはずなのに
写真を並べたら別の公園みたいでした。あと、死ぬほど暑かったです。

往復25分だった

まずはナーゼからの距離は片道10分もかからずに着きそうだった。

春に来たときは坂がきついとか登りながら自然と無言になると書いたけど今回はあっさりついた。
少し道を変えただけでこんなに変わるのかと実感した

ただし暑さは別格だった。

変化について

これが過去

これが現在

春の写真の地面はわかりやすく土が見えていたのに、
夏に来たら、そこが緑になっていた。芝生みたいだったが結構しっかり伸びていた。
春は夕方で曇り、夏は昼で快晴。時間帯も季節も違うから完全に別物になった。

竹も伸びていた

春の記事では公園というより小さな林みたいなゾーンと書いた竹林。
夏は、少し伸びていた気がする。

横から見ると中は暗い。日がほとんど入らない。

ベンチについて

春に来た時は個数に目がいったけど、
夏に来て思ったのは、大事なのは数じゃなく配置だということ。
木の陰に入っているベンチは風が抜けていて、涼しそうだった。

実際には座っていないけど、次来たら座ってみたい。

グラウンドはとっても広かった

人は一人もいなかった。代わりにセミが鳴いていた。

夏は、暑すぎてセミと違ってしゃべる元気があまりなかった。

撮影した角度は違ったが春の方は静かな雰囲気

夏の方が写真からもどこか涼しい雰囲気を感じるのは、私だけだろうか。

まとめ:春と夏の同じ公園

昼間だが結構人はにぎわってた。ベンチの木陰で涼んでる人が多かった印象。
夏なだけあってどこでもセミが鳴いていた。

春に来たときは坂が多いとか話していたが、夏は暑すぎて話す元気もあまりなかった。

まとめ:春と夏の同じ公園

見たもの春(4月・夕方・曇り)夏(8月・昼・快晴)
地面土が見えていた草が生い茂っていた
竹林小さな林みたいなゾーン少し伸びて、中は暗い
ベンチ数を数えた(26個)木陰にあるかどうかを見た
メンバーみんなで歩いた木陰で涼む人が多かった
ただ静かだったどこでもセミ

同じ公園に2回来ると、写真が勝手に比べてくれる。
今回は暑さに負けて短めに切り上げた。
次行くときはは草が伸びているか見物
次は秋か冬に来たい。